季節をたのしむ、暮らしをたのしむ

手しごと 〜 裂いた布で編む 〜 鍋敷き

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タンスの引き出しに眠っていたハンカチや余り布を裂いて(はさみで切って)かぎ針で編み、鍋敷きを作りました。
いらないと思っていたものが、形を変えて暮らしに役立つものになると嬉しい。
裂いて編んでいくと、布だったときとはまた違った色が現れるおもしろさがあります。
捨ててしまおうと積まれた年代物の座布団カバー、着古したパジャマ、シミのついたシャツ‥‥またまた押し入れの段ボールに戻り、出番を待ちます。


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